私は、若い頃はパチンコが好きでよくやっていました。父が好きだったということもありますが、近くにパチンコ屋さんがありまして、夜になると赤々と輝くネオンがきれいで、子供心に、パチンコ屋さんの中に入ってみたいなぁ~なんて思っていましたね。それからは、母といっしょに夜遅くまでパチンコをやっている父を迎えに行ったものでした。初めて中に入った時は、ちょっとびっくりしました。あの、チンジャラ。チンジャラというのは玉の音だったんですね。(笑)結構すごい音がしましたもの。(笑)しかし、これも次第に慣れてきまして、自分でもあの音を出してみたくなりました。20歳を過ぎたころから始めて、本当に一時期はのめり込んでしまいました。(笑)主人も結婚する前はよくやっていたそうで、この間、久しぶりに友達とやったようなんですが、やはりSANKYOのパチンコ台が打ちやすいと言っておりました。SANKYO 毒島秀行会長さんや澤井さんは、テレビで知っているようで、なんだか、かなり褒めていましたね。やはり、これだけの仕事をしてきた方だから、オトコとしても魅力を感じる人だと、尊敬しているようです。やはり、その心意気を感じますよね。
PR